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D.Gray-manアレイスタークロウリーファンサイトROSE RAIN付ブログ。ネタバレ注意ください。

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第211夜感想の続き

いやもお、来月まぢかです。

正月ぼけとか
寒冷蕁麻疹なんかになってるばあいじゃないわ~。


以下、ネタバレます


リンクが死んだ


半年の間一番傍にいた監視者
心がようやく結べたかもしれない共同生活者
命がけで、逃がしてくれた友だち

自分を逃がすために、
生身の体で超越した存在(化け物)にたちむかって
殺されてしまった、のか?

いつ
リンクはいつ死んだんですか?!


尋ねずにはいられないその様子に、ジョニーが涙する。
リンクを殺したのはアレン君じゃなかったという事実にほっとしながら。
疑っていたわけじゃないだろうけれど。
アポちゃんの存在を知らない仲間たちには、周囲の疑念を晴らせる証拠もないわけで、
ずっとアレン君の口からその事実を否定してほしかったんだろうし。
言葉で聞くことはできなくても、アレンの動揺を見れば確信できる、もちろん。



一方で
アポクリフォスに対する怒りと憎しみが少年の中に灯る
わかってたかもしれないんだけど。
でもまさかイノセンスが、積極的に人を殺すと思っていなかったのか…
実際のところどうなのかな。

もちろん長官がからんでいて、リンクはおそらく生かされているのだとおもうんだけど。
そうでなかった場合、
アポクリフォスは、リンクのような今後、邪魔になりそうな人間にわざわざあとでとどめ刺すような判断を下すのだろうか。
あるいは普通の人間のような感情的判断=つまり腹癒せや八つ当たりで、そういうマネをするだろうか。

イノセンス(アポクリフォス)にとってハートの守護が第一なわけで、その目的のために手段は選ばないのはわかる。
そのためには敵と判断した人間を殺すことも見殺しにすることもあると思うけど、
事後にあの段階でリンクを殺してしまう=とどめを刺す意味や価値は、はたしてアポちゃん的にあるのかどうか。


どっちにせよ、今の段階でリンクは死んでいる=アレン君が殺した ということにされているのだな。
長官がそういうことにさせてるんだとしたら、それも意味があるのか?アレン君の身の置き所をいよいよなくしていくことに意味があるんか?

などと疑問がわいているのでございますがな。

ともかく、
アポちゃんがリンクを殺したと、思い込んでしまったアレン君はいよいよアポちゃんへ嫌悪と憎しみを募らせる。

憎しみで戦ってはいけないと、言い放った師匠の言葉を忘れちゃ駄目だぞ~~~アレン君。
それはたぶん心を黒くするんだ!
ノア化に一役買ってる気もするぞ!
しかし
その師匠のことも手にかけた存在が、友人(リンク)を!?


という衝撃の事実(事実か?)をのみこまぬうちにつぎつぎと開くゲートの黒い穿ち

AKUMAたちの襲撃。

この街中でざくざくとまあ。
まるで乾いた砂地に迷い込んだ蟻を目の前に、
つぎつぎとあふれる飢えた蟻地獄のように、じわじわとさらさらと
おいつめられる


精神的にアレです。

いやだ~~~~~~~~!!!!!

生きた心地がしないというか。
アレン君自身はとらわれるほとやわな状況じゃないんだけど。
巻き込まれる人がいるんじゃないかと思うと、それがむしろきつい。
人のいる場所にはいられない。どこにも逃げ場がない、どころか、
どこにも、居場所がない。
おまけに、自分の中の「ノア}を感知されてのことだから。避けようもない。
人気のない場所を探してティムに導かれ逃げるアレン君。


追いかける神田とジョニー。

必死で追いかけてくるジョニーの姿を見返りながら、逃げるアレン君。
もどかしく、苦しく、辛い。
さびしいよね、お互い。



白昼の賑わいの中で起きた奇妙な事件にm動揺する町の人たちのなかに、
あら。
ちょっと目つきのわるそうな短パンの青年が、とおもったら。
ワイズリーだった。
インド風の格好で肌が黒くてお眼目がないとだれだのかわかんない(^^;)そうだよね、元の体はイギリスの浮浪者さんだったから、こんな感じなのはあたりまえだった。


逃げるアレン君の頭の中に直接話しかけてくるジジぃくさい頭痛もち(←)解説ありがとう。
そうか~~。

アポさんが、せっかく退けてくれた14番目の侵蝕も、またはじまってしまったのだな。
それで、AKUMAに追い回されるはめになり始めているのだった。
コレからもっとひどくなっていくんだろうな。

もう散々です。
アポクリフォスに追い回され、14番目の侵蝕も再び始まって、おまけにAKUMAに追われる嫌がらせ(←)

本当に安住の場も時もない、
逃げ場のない恐怖。

35年前の「14番目」と同じ有様になったのう


35年前の14番目もそうだったのか。
同じ追い詰められ方をしていったのか。
人のいる場所にいられない。
居所がない。
しかも、マナー人前に出るのが生業のクラウンのマナを抱えて。
いや、14番目だってクラウンの相棒だった可能性が大きいのに。
人のいる場に、いることができない追い詰められ方をして…

ノア化した人物は、どいつもこいつもノア的な価値感が覚醒して「人間なんて殺しちゃえばいいじゃん」みたいな人になってしまうのだろうかと思ってたんだが、
実際、スキンだって、ワイズリーだって、ノア化したとたんに周りの人間なんか抹殺♪~みたいになってたもんだから。

でも
14番目はマナのことを最後まで守ってたんだし、ノアファミリーに入るのをさいごまで嫌がっていたのかもしれないね。
それでも、今のアレン君のように蟻地獄攻めにされたりして、いる場所をばすばす削がれて
ついには
伯爵の下にいくことしかできなくなったのだろうか。
だとしたら、ノアでありながらノアを滅ぼしたい気持ちにもなろうという気がするけれど。


アポクリフォスをおびき寄せるために今は泳がしてやる、というワイズリー。
コレはちょっとした予告ってところなのか

あの蟻地獄を四六時中やられたら、きついよな。でも、まだコレでも予告ってことなのか。

アレン君の体の中の14番目が膨れ上がっていく。

その変化に反応する感知器(ティムキャンピー)一体何思う。
黒くなっていく肌。
ジョニーと神田たちの目の前で。


がんばれよ少年



あ。ティキもいた。もお~~~~優しいのか残酷なのか、よくわかんないこの人とにかく
タバコ吸い過ぎじゃねえのか?(←)


ええ????今月みじか!!!
次早く読みたい!










コメント
貘29番様こんばんはm(_ _)m

新年のあいさつとかをいたすべきだったのかもしれませんが、正月はごろごろしていました。
( ̄ー ̄;

アポさんの殺人問題は、過去の消化だけでなくこの先でも引っ張るかもしれませんね。
対アポクリフォスの戦力としては、鹵獲したサードはなかなかベストカードの可能性もあります。
戦力としてだけでなく、アレンへの心理ダメージや交渉の材料としてもそのまま使えてしまうという…(まるでアルマのように)
アポさんはそうなってもソカロ元帥以上に迷いもなく始末するでしょうけどね。例えリンクの件がたちの悪いお芝居だったとしても。

エクソシストにはやや非情さに欠ける人物がどちらかと言うと多いですが、ハートはどうなのか・・・
個人的には、どことなく氷とか雪の女王を連想させる部分もあるような気がしていたりもします。

まだまだ悲劇は加速するのでしょうけれど、どこかで何か仕掛けてくる・・・はず
2012/01/15(日) 22:18 | URL | 暇人mkII #en9qG856[ 編集]
Re: 冬
> 貘29番様こんばんはm(_ _)m

こんばんわ暇人mkII さんお久しぶりです、今年もよろしくです。


>
> 新年のあいさつとかをいたすべきだったのかもしれませんが
いやいや、とんでもござんせん。そういう堅苦しいのは自分がだらしないので、はばかります。

> 対アポクリフォスの戦力としては、鹵獲したサードはなかなかベストカードの可能性もあります。
> 戦力としてだけでなく、アレンへの心理ダメージや交渉の材料としてもそのまま使えてしまうという…(まるでアルマのように)
たしかにサードくんたちは、アレンさんへの精神的ダメージを醸すのでよい、アイテムですよね。アポさんにはキット太刀打ちできないとはおもうんですけど、伯爵は駒の扱いが本当にうまいですからね。ここぞというときに最低限のポーンで売ってくる可能性はありますよね!


> エクソシストにはやや非情さに欠ける人物がどちらかと言うと多いですが、ハートはどうなのか・・・
> 個人的には、どことなく氷とか雪の女王を連想させる部分もあるような気がしていたりもします。


たしかに。
エクソシストは人間味のある人物が多いですし、むしろその感情面をイノセンスに好まれていわけですけど
ハートはものすごく無慈悲か、あるいは無感情なのか、そんな雰囲気もします。
ハートというと、アリスに出てくるハートの女王をまずは想像するんですが、アレもいかがなものかという女王でしたっけね。
そもそも、星野先生が、まだ出現しないハートのイメージを評するときはクロムハーツ的なとげとげしい金属のデザインが多いように思います。それってやはり無情なハートの連想なのかなともおもったり


アレン君の悲運がデフォルトである、と星野先生がはっきり断言してますので、もっと悲しいことが増えるんでしょうけど(::)それを加速させる存在としてハートが現れることは想像できますしねえ。
いやでも、ひょっとして彼を救ってくれる存在に、いやいや、そんなご都合の良いことはあるはずないな。今までも助けてくれたことはあっても救ってくれたことはないんだし~。


ともかく、心根をしっかり持って。今後の悲劇を見守ってまいりますです。今年もよろしくお願いいたします。まあ、願わくば少しは明日の希望が笑顔をもたらしてくれますように。
2012/01/16(月) 22:29 | URL | 貘29番 #0mk/PYHQ[ 編集]
雪の女王の解釈
これまた失礼いたします。m(_ _)m

童話においては、雪の女王は試練をもたらす存在としての意味合いが強かったりします。
やや無感情気味ですが、慈悲の心はそこそこある方ですね。

内容について掻い摘んで話しますと、
悪魔が悪戯で作った鏡が割れて地上に落ちてしまい、細かな破片が目や心臓に入った人々に悪影響が出るようになります。
(目に入った場合は物事がおかしく見え、心臓に入った場合は無感情になります。)
その中の一人の男の子が雪の女王に拉致されてしまった為、親友の女の子(主人公)が助けに行ってハッピーエンドを迎えるお話です。

雪の女王は主人公が来る前に立ち去っており、特にその後に関与しません。
ちなみに、雪の女王の城には理性の鏡という単語のものが出てきます。


Dグレの設定の下敷きになってるのかは定かではありませんが、まあそこそこかな?
2012/01/21(土) 22:43 | URL | 暇人mkII #en9qG856[ 編集]
Re: 雪の女王の解釈
暇人mkII さんこんばんわ

雪の女王をD.Gray-manにもちこんでくる発想面白いです!

奇しくも自分、子供向けの雪の女王の舞台にかかわってたことありましたよ。
原作はアンデルセンですよね。「七つの小さなお伽噺」というのが原題だったと思うのですが。

しかし
元のねたはギリシャ神話になぞらえたアプレイウスの寓話「プシケとエロース」の物語だとする説もあります。
この場合は、
愛する夫(神であることを知られてはいけない存在)エロースを取り戻すために、人間の娘プシケーが苦難を乗り越える物語です。
つまり、禁異を犯して、神という名の真実を見てしまった娘が、心を尽くして再びその真実を取り戻す物語です

プシケーをゲルダ。
エロースをカイに置き換えた場合
彼をさらっていった氷の女王はアプロディテになります。

いわずもがなアプロディテは愛の神、愛といえば、タロットではカップ=ハートです。
エロースは情欲や恋を司るわけですが、此処ではパッションとしての愛というべきでしょうかね。
そして、 プシケーとは「霊魂、心」のことですね。
そう思うとちょっと面白い。




原作のほうでは、鏡のかけらがカイの目から入り(たぶん最低2個)、心臓まで深く沈んしまうという設定だったと思います。
目に刺さった鏡は素敵なものもつまらないものに見え、悪い物はいっそう悪く見え、とにかく何でも粗が目立って面白くないものに見える。のです。
そして心臓に沈んだかけらが、氷となって固まって心を冷やす。のです。


シンボリックといえば、
カイは、雪の女王の王宮で、言葉遊びの氷の札(スクラブルだとおもわれる)を使って「永遠」という単語をつづろうとするところ。
なぜか彼には「永遠」という単語gはひどく重要に思える。

それをみた女王は、「その言葉を作れたらお前の体は自由になるし、世界全部をやろう」というのです。しかし、どうしてもカイにはその言葉を作ることができず、女王は完成を待たずに「暖かい国々を見てくる」といってその場を去っていくのですね。
で、そのあとゲルダがやってきて、その涙で氷の心臓を溶かしてくれる。目に入ったほうのかけらはカイ自身の涙で取れてしまう。
カイは結局、永遠を作ることができないのですが、そのかわり人間の短い幸福な生活を取り戻すのです。


プシケーとエロースのほうでは、
プシケーは真実と永遠を手に入れるわけですけれど。



理性の鏡という単語はたしか女王が口癖にしている言葉でした。
自分は理性の鏡のまん中に住んでいる。
鏡のような氷の城をして、彼女自身がそう思っているわけで、
それが真実かどうか、解釈が難しいとは思うのです。
自分自身が理性の真ん中にあると断言することには、いっぺんの迷いもない思う彼女の心のあり方の示唆もふくまれるのかもしれないですが。

しかし、真ん中に住んでいるということは、すなわち
そこにありながら鏡を覗き込むことはできない、手に入らないのと同じことでもあります。

しかし最初に出てくる悪魔の鏡(物事を斜に構える鏡)と対であることは間違いないと思います。

D.Gray-manに使われているかどうかは、私はどうかな~?と思うんですが、元ねたを思うとギリシャ神話の寓話性を引きずっているのかもしれないですね。

アレン君がヒルダだとすれば、永遠を手にするのは果たして誰なのか、あるいかカイの存在がいったい何をもたらすのか。
なかなかアモルファスですけど、当てはめてみるのはちょっと面白そうです!!

コメントありがとうございました。


追記

そういえば、同じモチーフの物語で、
ロシアの民話に「石の花」というのがあるのをおもいだしました。
氷の女王ならぬ、鉱山の女王(鉱石の女王)
カイは孔雀石細工の職人の若者
ゲルダはその恋人
という感じです。ご存知でしょうか。
アンデルセンが先か、こっちが先かは知らないのですが、
コレはバレエになっていて、より哲学的というか、永遠とか美とか、試練とかいうことについてもシンボリックなものとなっています。ご興味があれば調べてみるのも、面白いかもです。



2012/01/21(土) 23:47 | URL | 貘29番 #0mk/PYHQ[ 編集]
横レス失礼します。
お久しぶりです。今日は。
いつも楽しく拝見しております。

暇人mkⅡさんのコメントから発展したお話も楽しかったですー(^_^)
(「石の花」とか・・確かにそうですね。山の女王も“美を司る女神”という事になるわけだし。なるほど~)

「雪の女王」をDグレに変換するなら、悪い所にもって行かれそうなアレンを 彼を探し当てたゲルダ役のリナリーが蹴飛ばしまくって下さるんでしょうかね。
くらえ!愛のダークブーツ(笑)

“悲劇展開予告”に はや落ち込み気味の所、ずいぶんと明るくなれました。
(なんか・・色々ぶち壊しまして済みません)
どうもありがとうございましたm(__)m 
2012/01/22(日) 14:41 | URL | キャンピー #vsxDw5Cg[ 編集]
Re: 横レス失礼します。
> お久しぶりです。今日は。

こんにちわキャンピーさん

>美を司る女神

なるほど~~~

考えてみたのですが、イノセンスを従える神とノアの奉る神のどちらも確固たる美の意識を持っていて、ある意味お互いが美の神と言っても過言ではないぐらいですね。
かつそれは人間の持つ常識からはみ出ています。
ある意味、それは人間の常識の美をはみ出しておぞましいすぎるようにおもいます。一方で人間の言葉=グロテスク(醜悪美)という言葉でも、評しきれないぐらいですけどね。


グロテスクとは、グロッタ(洞窟)の気味の悪いありようと闇、同時にその美しさをもって醜悪美という言葉になったといわれます。「グロテスク」問うう価値観は奇しくもD.Gray-manの世界を彩るゴシックパンクの屋台骨「ゴシック」の概念に染められた「この時代の価値」といえましょう。
それは産業革命によって爆発的に膨れ上がった社会秩序という化け物に対抗する美でもあるのですね。
しかしD.Gray-manの神々は醜悪であり美であるだけにとどまらず、耽美とかサディズムを超越したところにもある。

この戦いにチョイスされている駒エクソシストであり、ノアの一族であり、いずれもその残虐美の血に染められてこそ成り立っているわけですね。
醜悪なる血と涙と悲劇の洗礼。
それこそが、D.Gray-manにおける雪の女王の中の鏡の針かもしれません。

では、追いかけてもおいかけ切れない「永遠という単語」と、そこに存在しながら、けして覗き込むことのできない「理性の鏡」は一体このD.Gray-manにおいてどこに存在するのか。

さまざまなアイコンを置き換えて読んでみるのもなかなか、面白いものだなあ、と思いましたです。

コメントありがとうございました。
2012/01/23(月) 15:30 | URL | 貘29番 #0mk/PYHQ[ 編集]
理(ことわり)というもの
貘29番さん今晩は。
毎回意義深いお返事を下さってありがとうございます。

「理性の鏡」・・・
(「雪の女王」からは恐らく脱線ですね)
いつも思うのですが、時にはイノセンス側のエクソシストであり、また別の時にはノア側に属する事もあるらしい“ブックマン”という存在は、一体何の神に仕えているのでしょう?
裏歴史を後代に残す意義は?
門外不出で誰も全貌を見ることの出来ないそれを、実のところ誰が必要としているのか?

彼らの有りようが 両陣営から許されていると言う事から見れば、神々にもさらに上位の存在があるのでは?という疑いをどうしても持ってしまいます。

それに関して思いつくネタは、自分は全く持ち合わせていないのが残念ですが。
早くブックマンの秘密も明かされて欲しいですね。

どうも何度もお邪魔いたしました!m(__)m
2012/01/23(月) 18:26 | URL | キャンピー #vsxDw5Cg[ 編集]
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Author:貘29番
D.Gray-manアレイスタークロウリー三世さんのファンサイトROSERAIN付きブログ。
主に二次創作と空転する妄想が主成分です。
腐ってないけど日々ぐたぐたです。

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どうかよしなに

母屋はこっち
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D.Gray-manは現在ジャンプSQクラウンに連載中!
2016年7月よりアニメ化!!わああわああ!
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